トップ時間とお金の構造#53
時間とお金の構造記事 #53

農夫は種を植え、会社員は時間を植えます

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農夫が種1個を植えると → 6ヶ月後に実が数百個。 投入対比収穫が幾何級数的です。 会社員が時間1時間を植えると → 即座に時給2千円。そして終わり。 投入 = 収穫。1:1 交換。複利なし。成長なし。 パイプラインに2時間を植えると → お客様1人誕生 → 10年リピート購入 → 180万円の実り。 種のように時間が経つほど実が大きくなる構造。 農夫は種を植えた後、待ちます。水をあげて日光を確認して。 すると土が勝手に育ててくれます。土 = RIMAN SGM システム。 会社員は毎日同じ時間を植えるが実がなりません。 なぜ?土壌(構造)が交換型であって成長型ではないから。 RIMAN SGM という豊かな土壌にあなたの時間という種を植えると、 RIMAN 製品という栄養分が、メンターという太陽光が、チームという水が あなたの種を数百倍の実りに育ててくれます。 時間を交換しないでください。植えてください。 RIMAN SGM という畑に植えれば実がなります。

RIMAN JAPAN 代表

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