トップ時間とお金の構造#136
時間とお金の構造記事 #136

会社が潰れても生き残る人

会社の外に構造がある人

1 min read

IMF 1997年:大企業が次々と倒産。生き残った人 = 会社の外に収入があった人。 コロナ2020年:グローバルな解雇。生き残った人 = オンラインベースの収入があった人。 会社の中にだけ資産(キャリア、役職)があれば → 会社が潰れれば一緒に崩れる。 会社の外に資産(パイプライン、投資、人脈)があれば → 会社が潰れても無事。 RIMAN SGM パイプライン = 会社の外の資産。 お客様100人 = 自分の資産。チーム20人 = 自分の資産。スキル = 自分の資産。 これらはどんな会社が潰れても自分のものとして残る。 危機は予告なしにやってきます。危機の後に準備しても遅い。 平和な時に準備するのが本当の安全。 構造を作ってください。RIMAN SGM がその構造です。今すぐ始めてください。

RIMAN JAPAN 代表

この記事について質問がありますか?

RIMANの事業や製品について、もっと詳しく知りたい方は お気軽にLINEでご連絡ください。一人ひとりに丁寧にお答えします。

一緒に新しい可能性を探りませんか?

RIMANの事業について、製品について、何でもお気軽にご連絡ください。